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私たちの活動にご関心の企業・NPO・行政・団体のみなさまへ

高校生に機会を届けることだけでは限界があります。
高校生や学校を取り巻く環境を、よりよくしていくことで生み出される変化を追求するために、みなさまのお力が必要です。

法人として寄付・支援する

高校生に機会を届けることだけでは限界があります。
高校生や学校を取り巻く環境を、よりよくしていくことで生み出される変化を追求するために、みなさまのお力が必要です。

法人として寄付・支援の場合…
  • 50,000円/一口~

  • 事業報告書・レポート等の送付

  • 代表・沼田からの直接のご挨拶

  • ウェブサイトやレポート等に御社のロゴと法人名を記載 など

社員がセンパイとして参画する

人材育成の観点から、若手社員や中堅社員の方が、センパイとして高校生に携わり、
「一皮むけた経験」を得る社員研修として実施。「人の成長に携わる経験」が、職場に戻った時にでも活きる人材育成のノウハウやスキルを得ることができます。
社員の方に成長機会の投資をすることが、高校生を育てる「社会投資」につながる参画の仕方です。

これまでセンパイとして参画した方の変化

目の前の物事に対して、
意欲的に取り組むようになった

時には自分の弱いところをさらけ出し、人の助けを借りることも必要だと思うようになった

自分の目の前にある物事は、自分が動くことでよりよく変えていける

教育(人の成長)への
関心が高まった

これまで参加していただいたセンパイのみなさんに、事前研修と当日のプログラムを通じた「自身の変化」について振り返った結果の一部です。
※2016年4月から2017年1月に実施してきた計8校のセンパイに向けて、プログラム終了後に、各設問に対して5段階評価の内、「5 とてもそう思う」「4 そう思う」を集計した結果です。

センパイとして参加することで、自身の成長につながります。

「子ども・若者を取り巻く現状」を伝える

団体・企業内の研修会勉強会、イベントなどで「子ども・若者を取り巻く現状」に関して知ることを通じて、社内の社会貢献意識を高めるための参画の仕方です。

講演例
  • DNAの活動全般について

  • 「未来の教室」を通じた生徒の変容

  • コミュニティ(成長環境)のつくり方 など

  • 「思春期世代」に対する関わり方

  • PBLプロジェクトのつくり方と、その事例

※PBL:Project Based Learning(課題解決型学習)

プログラムにオブザーバーとして参加する

「未来の教室」当日にオブザーバー(見学者)として参加いただくことができます。
会社の人材育成の担当者や社員が来て、高校生の変化を目の当たりにすることができます。
※オブザーバー参加にあたっては、生徒の個人情報流出を防ぐことを目的に、所定の誓約書のご記入を頂いてます。
また場合によっては、オブザーバー参加をお断りする場合もございます。

現場を見ていただいた感想(一部抜粋)
  • 若さの良いところは、失敗してもやり直せるところだと思いますが、今の世の中は一度失敗すると戻れない世相だと思います。目の前にいる大人も、失敗を重ねて今あるということを大人がさらけ出す場は、今後、子どもたちのいざという時のふんばりになるのではと思った。

  • 最近の子供達は静か(元気がない)という印象が強かったが、決して子供達が元気がないのではなく、大人(社会)が、こどもたちの元気(積極性)を引き出せられないのではないかと感じたプログラムでした。

  • まだまだ高校生は小さく狭い世界で生きているし、わからないことも多く、1人では解決できないようなことだらけでしょうが、身近なセンパイとしていろんな人の人生を知ることができることが良かったと思います。

  • 生徒はもとより、センパイにとっても大きな学びのある場だと感じた。言葉の選び方、話の仕方をもっと工夫して、さらに生徒に受け入れてもらえる語りや関わりになると、さらにいい。

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