【メディア掲載】アクティブラーニングに関する取り組みの中で、DNAをご紹介いただきました! | NPO法人Design Net-works Association

【メディア掲載】アクティブラーニングに関する取り組みの中で、DNAをご紹介いただきました!


2016年1月19日付の群馬地方紙・上毛新聞に、1月18日に群馬県立吉井高等学校で実施された【アクティブラーニング】に関する取組の内容の一部分に、DNAもご紹介していただきました。

EPSON MFP image

吉井高等学校では、【アクティブラーニング】に関する校内研修を充実させるとともに、文部科学省研究指定事業の「実社会との接点を重視した課題解決型学習プログラムに係る実践研究」を行っています。

DNAからは代表の沼田と事務局長の辻岡がそれぞれ研究指定事業のコーディネーターとして参画し、担当教員のみなさんと授業案や授業計画に取り組んでいます。

研究指定事業としては今年度が1年目に位置付けられ、これから来年度2年目を迎えます。

1年目の反省を振り返りながら、来年度に向けた授業計画や【アクティブラーニング】に関する知見を今後も深め、“主体性を発揮できる場づくり”に貢献していきます。